カーシェアは静かな室内でのカラオケや、運転の練習にも使われている FavoriteLoadingあとで読む

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新しいサービスを作り、ひろめたい方へ。取材からわかったタイムズカーシェアの意外な活用方法が掲載されています。新しいサービスを作る人にとって現場へのヒアリング事例とその応用例として参考になります

car share

画像:Pixabay

タイムズのカーシェアは現在1万6千台。これから伸ばせるかどうかが問われていますが、実際の使われ方についての興味深い取材記事です。

  • 静かな室内でカラオケ
  • 夫婦現場の逃げ場
  • 夜中に赤ちゃんが騒いだ場合の逃げ場
  • 営業者に乗る前の運転の練習

タイムズのWebサイトではこういった意外な使われ方を掲載し、より積極的な活用を促しているそう。記事の最後の方ではパーク24の西川光一代表取締役社長が「3万台を超えて10万台まで伸ばせるか」といった話も記載されています。

カーシェアの意外な使い道が明らかに、カフェから子守り、カラオケまで – ITPro ニュース

タイムズカーシェア公式Webサイト中の「みんなはこう使っている」コンテンツ

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この記事を書いた人: 事務局

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