ユーザーが許可したくなるプッシュ通知を設計する FavoriteLoadingあとで読む

: こだま
プッシュ通知の導入を検討している、もしくは導入している方へ。だんだんウザくなるプッシュ通知はユーザー離れにつながることも。元記事ではユーザーが許可したくなるプッシュ通知を設計するポイントについて書かれています。

ユーザーが許可したくなるプッシュ通知を設計する

画像:pixabay

アプリやサイトなどのプッシュ通知、自分自身がユーザーとして使っているとき、だんだんとウザくなってきてアプリを消したり通知解除をしたりすることはありませんか?

元記事では、ユーザーが許可したくなるプッシュ通知を設計するために意識しておくことについて書かれています。
通知時間や通知する内容を選んだり通知をしない設定にしたりなど、ユーザー側で設定できることもありますが、そもそも通知をする側でユーザーにとって本当に役に立つ必要な情報を通知する設計を考えておかなくてはなりません。
以下引用します。

  • Push通知でどんな情報を送るのかを予め伝える
  • 重要な画面でPush通知の許可導線を用意する
  • Push通知の内容を変更・設定できるようにする

プッシュ通知がユーザー離れにつながる可能性もあります。本当にユーザーにとって役に立っているのかをきちんと考えて設計し、そのうえでプッシュ通知を使いたいですね。

ユーザーが許可したくなるPush通知を考える|sadakoa|note

こだま
この記事を書いた人: こだま

ウェブ担当者通信事務局スタッフです。
住宅営業からIT営業へと営業畑を13年歩んだあと、お金の勉強をするためファイナンシャルプランナーの資格を取ったはずが縁あってウェブ担当者となり今に至ります。


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