マーケティング施策のひとつとして動画を考えている方へ。Yahoo!が、前編では動画マーケティングを考えるときに必要な知識、心構えについて、後編では動画で行うと決めたあとについてまとめています。
コンテンツサイトは飽きたと思う方へ。2015年に始まった新興のメディアサイト「クラシル」が30億円を調達したことを伝える記事です。人を惹きつけるのはいつの時代も(広義の)コンテンツであることが学べます。
連載3回目は『メディアのビジョンを軸にした「コンテクスト」と「編集」』についてです。メディアを通してさまざまなインタビューを実施されたり、アイデアを発信し続けられている『サイボウズ式』。そのコンテンツに一貫して感じる「コンテクスト」は、どのようにして作られ守られるのか、事例とともにヒアリングしました。
連載第2話は『社内外でオウンドメディアへの評価を熟成させていく仕組みづくり』についてです。社内では意見を活発に交換し浸透を深め、外部のライターに対してはある基準を軸に評価していく。組織としての風土がとても感じられるインタビューとなりました。
ウェブ担当者におすすめの新刊書籍をご紹介。「なぜ、あなたのウェブには戦略がないのか?-3Cで強化する5つのウェブマーケティング施策」。ウェブ戦略をどう生み出したらよいのか?戦略を生かしたマーケティングはどう行うのか?について書かれています。
サイボウズのブランドを形作る『サイボウズ式』。このメディアの編集長として社内外のコミュニケーションを図られている藤村さんの仕事観と想いをインタビューしました。連載1回目は『自由なアイデアを出し合うために「ファシリテーター」の役割を明確化する』についてです。
海外のトレンドを抑えたい人へ。YouTubeでテレビが見れるように。日本にも数年後にやってくる可能性がありますが、日本の事情は特殊でAbemaTVもありますし海外企業は苦戦するのでどこまで実現できるかわかりません。
動画は見るだけじゃない。触ってユーザーに行動を起こさせるインタラクティブ動画を特別なスキル不要で制作できるようになってきました。海外で人気のカナダ発動画制作サービス「Spotful」が日本での販売を開始しました。
「もう歳だから無理かな」と思っている方へ。マーチャンこと若宮正子さんは81歳。エクセルアートで有名なコンピューターおばあちゃんが今度はiPhoneアプリ「hinadan」を開発。
認知度アップで悩んでいる人へ。大ヒットドラマ「逃げるが恥だが役に立つ」のプロデューサーが考える拡散の ヒントが記事になっています。基本は「あなたが拡散したい内容をユーザーは楽しめるか」のようです。
メルマガ以外の顧客リーチを考えている人へ。Webプッシュ通知は以外と使っている企業も少なく反応率アップが期待できます。森野さんによるウェブ通知サービスを展開するアッションさんへのインタビュー記事です。
若者はググらない、とよく言われます。TwitterやInstagramで検索したり、商品を探すときもAmazonサイト内で探したり。でもこれ、若者だけじゃなくみなさんそうなってきていませんか?
毎年アクセンチュアがまとめている調査レポート「テクノロジービジョン」。2016年は「主役は”ひと”」。2017年は「”ひと”のためのテクノロジーの出現を予測」。テクノロジーがどう世界を変えていくのか?わたしたちにどう影響してくるのか?これからを語るネタのひとつとして読んでおきましょう。
2016年にこの世を去ったデヴィッド・ボウイ。1999年のBBCのインタビューで「インターネットが将来社会に与える影響力は計り知れない。メディアはこういうものだという概念は打ち壊されるだろう。」と話しています。まさに今の世の中ですね。息抜きにサクッと読める記事です。
Facebookが視線トラッキングの企業を買収。明言はしていませんがFacebookが広告ビジネスに活用することも予想されています。「目は口ほどにモノを言う」。視線トラッキング技術へのFacebookとGoogleの最新動向が分かります。