ブランディングとプロモーションの違いで変わる、プレスリリース活用手段 FavoriteLoadingあとで読む

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プレスリリース、みなさんは提案の一環として利用していますか??よくある「新製品のご案内」や「調査報告書」も、それぞれ意味があって掲載をしているんです。本日はそうした広告手段の活用を促す記事を紹介します。

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画像:PIXABAY

自社サイトの認知手段としては、SEO/広告が最もウェブ担当者の方にとって主流の分野ですよね。

広告は、最も「定期報告レポートを出しやすいツール」でもあります。予算消化などがある場合は、最も費用の使いみちがわかりやすいということで、選びやすくもあります。

本記事は、3ページあるなかで、2ページ目が本題と捉えています(MarkeZineさんのアカウント登録が別途必要です)。
プロモーションとブランディングの違いをわかりやすく説明したうえで、短期と長期、それぞれにおけるプレスリリースの活用方法を示してくれています。

これだけでも、さらっと読んでおくと、プレスリリースの理解と手段を促すきっかけになりますね。

URL掲載はメディア判断 サイト流入を高めるためのリリースマナー – MarkeZine

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この記事を書いた人: 事務局

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