記事一覧Webマーケティング

2017年流、嫌われない最新の広告手法とは?

広告を嫌われものと考える人へ。LINEの上級執行役員田端氏が、2017年における広告の捉え方を語っています。

1ヶ月半で100万部超えの「うんこ漢字ドリル」から考えるターゲット戦略

いい商品なのになぜか売れない、と悩んでいる方へ。今話題の「うんこ漢字ドリル」のターゲット戦略を考察している記事から、お客さまの先にいるお客さまについて考える大切さをあらためて考えました。

総務省・統計局の「統計ダッシュボード」がすごい

マーケティングに関わっている方へ。5月12日に公開された総務省・統計局の「統計ダッシュボード」。国や民間企業等が提供している主要な統計データが分かりやすくグラフ化されています。

女子大生がGoogleではなくインスタで探してメルカリで購入する理由とは?

マーケティング担当者へ。若者がメルカリで購入するにはサポートなどの正当な理由があるようです。Googleは時代遅れになるかも知れません。

森岡毅氏から学ぶ、危機感とビジネスパーソンとしての自律性と執念を持つこと

自身のキャリアやスキルアップに悩んでいる方へ。USJを破綻寸前から奇跡のV字回復させたトップマーケター森岡毅氏のインタビュー記事です。

角川アスキー総研が4/28緊急開催!マストドン会議

マストドンに興味がある方へ。ここ10日の間で急激に日本の登録ユーザー数、インスタンス数を増やしているマストドン(Mastodon)。一過性のブームで終わるのか、それとも成長するのか。角川アスキー総合研究所がマストドンの活用を始めている人を集めて「マストドン会議」緊急セミナーを開催します。(参加受付終了しています)

【プレミアム】『サイボウズ式』編集長 藤村さんの社内を巻き込むコミュニケーション仕事術 第6話

連載6回目は『藤村編集長のスケジュール管理・ツール活用術と採用への影響』についてです。編集の精度とスピードを上げるために、藤村さんが実施されていることやツールについても教えていただきました。メディアの評価基準の一つが「採用への影響度」でもあったようです。ブランドを一貫して通す『サイボウズ式』から多くのことを学べます。

動画マーケティング成功10ヶ条

動画マーケティング成功10ヶ条。動画ありきで考えない。

マーケティング施策のひとつとして動画を考えている方へ。Yahoo!が、前編では動画マーケティングを考えるときに必要な知識、心構えについて、後編では動画で行うと決めたあとについてまとめています。

30億円調達した料理レシピサイト「kurashiru(クラシル)」とは?

コンテンツサイトは飽きたと思う方へ。2015年に始まった新興のメディアサイト「クラシル」が30億円を調達したことを伝える記事です。人を惹きつけるのはいつの時代も(広義の)コンテンツであることが学べます。

【プレミアム】『サイボウズ式』編集長 藤村さんの社内を巻き込むコミュニケーション仕事術 第3話

連載3回目は『メディアのビジョンを軸にした「コンテクスト」と「編集」』についてです。メディアを通してさまざまなインタビューを実施されたり、アイデアを発信し続けられている『サイボウズ式』。そのコンテンツに一貫して感じる「コンテクスト」は、どのようにして作られ守られるのか、事例とともにヒアリングしました。

【プレミアム】『サイボウズ式』編集長 藤村さんの社内を巻き込むコミュニケーション仕事術 第2話

連載第2話は『社内外でオウンドメディアへの評価を熟成させていく仕組みづくり』についてです。社内では意見を活発に交換し浸透を深め、外部のライターに対してはある基準を軸に評価していく。組織としての風土がとても感じられるインタビューとなりました。

なぜ、あなたのウェブには戦略がないのか?-3Cで強化する5つのウェブマーケティング施策

ウェブ担当者におすすめの新刊書籍をご紹介。「なぜ、あなたのウェブには戦略がないのか?-3Cで強化する5つのウェブマーケティング施策」。ウェブ戦略をどう生み出したらよいのか?戦略を生かしたマーケティングはどう行うのか?について書かれています。

【プレミアム】『サイボウズ式』編集長 藤村さんの社内を巻き込むコミュニケーション仕事術 第1話

サイボウズのブランドを形作る『サイボウズ式』。このメディアの編集長として社内外のコミュニケーションを図られている藤村さんの仕事観と想いをインタビューしました。連載1回目は『自由なアイデアを出し合うために「ファシリテーター」の役割を明確化する』についてです。

ユーザー調査。LINE、アプリ、メールの違い

スマートフォン向けマーケティングを考える人へ。ユーザーがメールやLINEやアプリについてどう感じているかを調査した内容が記事になっています。

【海外】定額でテレビ内容をそのまま放映。YouTube TV

海外のトレンドを抑えたい人へ。YouTubeでテレビが見れるように。日本にも数年後にやってくる可能性がありますが、日本の事情は特殊でAbemaTVもありますし海外企業は苦戦するのでどこまで実現できるかわかりません。