ユーザー調査。LINE、アプリ、メールの違い FavoriteLoadingあとで読む

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スマートフォン向けマーケティングを考える人へ。ユーザーがメールやLINEやアプリについてどう感じているかを調査した内容が記事になっています。

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画像:Pixabay

内容はとてもシンプルで想像がつくものかも知れません。また記事中に細かいリサーチ結果が出ているものではありません。(但し記事の最後にホワイトペーパーダウンロードの案内があります)

  • LINEは、企業や商品そのものに興味がなくても接点を持つことができるチャネル。その反面、ユーザーとのつながりは弱い
  • アプリは「インストールする」までのハードルが最も高い。クーポンなどオトクを求めてインストールすることも多い。
  • アプリは一度インストールすれば購買へのポジティブな影響もある。一方でたいした情報がないと失望する
  • メールはLINEとアプリの中間くらい。また幅広い年齢層にリーチできる特徴がある
  • 購買の一番のきっかけはメールという調査結果もある
  • 頻度が高いと一番ウザいと感じる。特に内容がなかったり、LINEでもメールでも同じような内容が流れていると嫌になる

おそらく多くの人にとって想像通りだと思いますが、調査結果として他の人に説明する場合などは一度記事を読んでみると面白いかも知れません。

ユーザー調査からわかった!LINE、アプリ、メールで求められる最適なコミュニケーションとは (1/3):MarkeZine(マーケジン)

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この記事を書いた人: user-76

ウェブ担当者通信の発起人。
株式会社ウェブジョブズ代表。
コンサルティングの他、ウェブ担当者教育などにも力を入れ、株式会社インプレスビジネスメディア社の運営するウェブ担当者フォーラムにて「誰もが受けたい!アクセス解析5 分クリニック」を連載。
著書に無料でできる! 世界一やさしいGoogle Analytics アクセス解析入門(秀和システム)


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