ブランドリフト調査報告 – インフィード広告はユーザーに愛されるのか? FavoriteLoadingあとで読む

: 高田 信宏
Yahooと博報堂DYデジタルによるインフィード広告の「ブランドリフト調査」報告の記事です。ブランディングへの貢献度が高い広告、という結果が表れています。

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画像:Pixabay

広告を出して、都度そのときのCV計測を行うというのは、一般的になりました。
しかし、CVばかりを狙っていると、企業のファンづくりやエンゲージメントを高める活動についてはおざなりになりがちですよね。

一人ひとり捉え方が代わる多様性の時代に、分析においてもこうした対「個人」への影響度調査を実施できるというのは、非常に重要なことだと思います。

本記事は、インフィードをもっと効果的に使いましょう、という記事自体が広告ではありますが、その魅力を知るためには十分な説明だと思いましたので、ピックアップしました。ぜひご覧ください。

ヤフーと博報堂DYデジタルが語る、インフィード広告のブランディング活用への可能性| 宣伝会議 – AdverTimes(アドタイ)

高田 信宏
この記事を書いた人: 高田 信宏

NPO法人クリエイター育成協会 理事/東京マネージャー
ワットエバーロング株式会社 代表取締役
デジタルハリウッドSTUDIO渋谷 Webディレクション講座 講師
Webマーケティング企業に入社しSEOディレクターとして活動後、IT教育企業に転身。Webマスター兼講師として、各種サイトの運営管理を行う傍ら、講義やセミナーを通して、デザインとマーケティングの両極からの視点を伝える教育に励む。
著書:『デザイナーのためのプロの制作術が身につく Webディレクションの教科書』(共著、SBクリエイティブ社)


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