企業も消費者も喜ぶ、体験型サービスのポイントは「ハッシュタグ」 FavoriteLoadingあとで読む

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新しいサービスのポイントとなっているSNSで利用される「ハッシュタグ」。商品と同時に、そのサービスを目的に来場している消費者もいるのではないでしょうか。

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画像:PIXABAY

最近では「体験」にフォーカスしたサービスや新事業がとても多くなったと感じていますが、
Sow Experienceは体験ギフトを提供している企業だが、少し前からこうした体験型イベントが話題となっています。

SNSで、来場者に撮った商品やその店にちなんだ写真を指定のハッシュタグを付け投稿してもらう「#Snsnap」や、
設置された機会でオリジナルデザインの写真や動画が撮影できる「#MirrorSnap」、
ブランド側がハッシュタグ利用者に対して、リターゲティング広告を配信できるようにする広告サービス「#REALAD」。

これからはリアル(体験)× デジタルにより、また来店したくなるようなユーザーを巻き込む「体験」サービスが増えてくるのではないでしょうか。

リアル×デジタル「#Snsnap」が創る新時代のSNSマーケティング | U-NOTE

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この記事を書いた人: user-431

NPO法人クリエイター育成協会 理事/東京マネージャー
ワットエバーロング株式会社 代表取締役
デジタルハリウッドSTUDIO渋谷 Webディレクション講座 講師
Webマーケティング企業に入社しSEOディレクターとして活動後、IT教育企業に転身。Webマスター兼講師として、各種サイトの運営管理を行う傍ら、講義やセミナーを通して、デザインとマーケティングの両極からの視点を伝える教育に励む。
著書:『デザイナーのためのプロの制作術が身につく Webディレクションの教科書』(共著、SBクリエイティブ社)


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