【プレミアム】海外と日本のWeb事情(2) FavoriteLoadingあとで読む

: 高田 信宏
日本とカナダを行き来されている「バンクーバーのうぇぶ屋さん」セナさんに、「海外と日本のWeb事情」 について、インタビューさせていただきました。2回目は「オープンソースの脆弱性対策」「役職の在り方」について。

カナダのバンクーバーに、日本で人一倍、名の知れ渡ったWebデザイナーがいます。その人の名は、「セナ」さん。Web業界で古くから存在感を示されていた「バンクーバーのうぇぶ屋」というサイトを運営している方です。現在、デザイナーやエンジニア、映像分野の留学をバンクーバーからトータルサポートする「Frog」という法人を立ち上げ、日本とカナダを行き来されています。貴重なお時間をいただき、「海外と日本のWeb事情」 について、インタビューさせていただきました。(以下敬称略)

※インタビューは2017年5月現在のものです

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プレミアムメンバーとは

高田 信宏
この記事を書いた人: 高田 信宏

NPO法人クリエイター育成協会 理事/東京マネージャー
ワットエバーロング株式会社 代表取締役
デジタルハリウッドSTUDIO渋谷 Webディレクション講座 講師
Webマーケティング企業に入社しSEOディレクターとして活動後、IT教育企業に転身。Webマスター兼講師として、各種サイトの運営管理を行う傍ら、講義やセミナーを通して、デザインとマーケティングの両極からの視点を伝える教育に励む。
著書:『デザイナーのためのプロの制作術が身につく Webディレクションの教科書』(共著、SBクリエイティブ社)


INFORMATION
6/28(木)恵比寿で座談会を開催。トップリーダーの床尾さん、丸山も参加。
現場かディレクターか、はたまた独立か。ウェブ担当者のキャリア、みんなどう考えてる?
耳を傾けているだけでも、そのヒントが見つかるかもしれませんよ。

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