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人の気持ちを動かすためなのに数字の話ばかりしていませんか?

広告効果が上がらないと悩んでいる方へ。ネット広告がウザいと言われ続け、なかなか効果にもつながらなくなってきています。そんなネット広告の"文化"を見直すときかも、と書かれています。

アップルが次に狙うのはAR。2024年には18兆円規模の産業に

次期戦略を考える人へ。アップルはAR技術が今後の肝だと言っているようです。記事ではAR市場の可能性について触れられています。

【海外】定額でテレビ内容をそのまま放映。YouTube TV

海外のトレンドを抑えたい人へ。YouTubeでテレビが見れるように。日本にも数年後にやってくる可能性がありますが、日本の事情は特殊でAbemaTVもありますし海外企業は苦戦するのでどこまで実現できるかわかりません。

吉本興業「本気でSNS市場をとりにいく」に込められた必然的な戦略

吉本興業発、芸人をフルに起用したインフルエンサーマーケティングを、会社として実施することを発表。

スマホシフトとレイアウトとデザインが情報の印象に与える影響

日経新聞アプリの紙面ビューアーと電子版を比較して、レイアウトとデザインによって情報に対する印象が変わる、という考察記事です。分かりやすくておもしろい内容です。

郵便局で格安スマホ販売。2月24日から全国へ

スマホの市場シェアが気になる方へ。郵便局で格安スマホ販売、全国に拡大へ。IIJと日本郵便が協業して販売していきます。

【プレミアム】未来はすでに来ていた!ウェアラブル業務活用事例と企業間コラボ(4)

10年以上前からウェアラブルデバイスの業務利用に着目し開発を続けてきた村田機械株式会社。マテハン分野において世界規模の売上を誇る村田機械がなぜウェアラブルに取り組んだのか?ウェアラブルの「今」を聞いてきました。全4回連載の最終回は「ふたたび脚光をあびるSCM。ECや小売は「物流に勝機あり」」です。

【プレミアム】未来はすでに来ていた!ウェアラブル業務活用事例と企業間コラボ(3)

10年以上前からウェアラブルデバイスの業務利用に着目し開発を続けてきた村田機械株式会社。マテハン分野において世界規模の売上を誇る村田機械がなぜウェアラブルに取り組んだのか?ウェアラブルの「今」を聞いてきました。全4回連載の3回目は「新規ビジネスは市場のパイを一番に考える。得意分野で顧客に新しい価値を提供」です。

テクノロジーを「ひと」のために -アクセンチュア調査レポートより-

毎年アクセンチュアがまとめている調査レポート「テクノロジービジョン」。2016年は「主役は”ひと”」。2017年は「”ひと”のためのテクノロジーの出現を予測」。テクノロジーがどう世界を変えていくのか?わたしたちにどう影響してくるのか?これからを語るネタのひとつとして読んでおきましょう。

【プレミアム】未来はすでに来ていた!ウェアラブル業務活用事例と企業間コラボ(2)

10年以上前からウェアラブルデバイスの業務利用に着目し開発を続けてきた村田機械株式会社。マテハン分野において世界規模の売上を誇る村田機械がなぜウェアラブルに取り組んだのか?ウェアラブルの「今」を聞いてきました。全4回連載で2回目は「ARとVRの違いとウェアラブル業務活用に至るまで」です。

【プレミアム】未来はすでに来ていた!ウェアラブル業務活用事例と企業間コラボ(1)

10年以上前からウェアラブルデバイスの業務利用に着目し開発を続けてきた村田機械株式会社。マテハン分野において世界規模の売上を誇る村田機械がなぜウェアラブルに取り組んだのか?ウェアラブルの「今」を聞いてきました。全4回連載で1回目は「スマートグラスの業務活用事例と企業間コラボ」です。

2017年デザイナーの役割が大きく変わる?

2017年に入りデザイナーの役割に大きな変化が訪れています。デザインがビジネスに与える影響も大きくなってきています。一歩先行くデザイナーとして成長していきたい方にぜひ読んでほしい記事です。

Wi-Fiの100倍早いLi-Fiは、2018年にも7000億円規模に

IoTや未来技術に興味があってLi-Fiという用語を知らない人は、この概要だけでも知っておくと良いと思います。

17年8月から本格化。全キャリアに対しSIMロック解除ガイドラインが改定

総務省のSIMロック解除ガイドラインが改定。アクセス解析をしている人は、2017年8月以降キャリア間の移動が活性化する可能性があると知っておくとよさそうです。

Googleに続きFacebookも視線トラッキングの企業を買収

Facebookが視線トラッキングの企業を買収。明言はしていませんがFacebookが広告ビジネスに活用することも予想されています。「目は口ほどにモノを言う」。視線トラッキング技術へのFacebookとGoogleの最新動向が分かります。

世界から見ると本当は少ない日本のロボットスタートアップ

2016年以降ロボットビジネスへの新規参入が増えていますが世界と比べると日本のロボットベンチャーは多いのでしょうか?ニュースで目にする機会が増えているロボットビジネスの世界比が少し分かります。

CES 2017 デジタル業界を占うイベントレポート

1月5日から米ラスベガスで開催されているCES2017のイベントレポート。2017年のデジタル業界の方向性が見えてきます。マーケティングに興味がある方は読んでおきたいレポートです。