記事一覧チャンス

【プレミアム】『サイボウズ式』編集長 藤村さんの社内を巻き込むコミュニケーション仕事術 第6話

連載6回目は『藤村編集長のスケジュール管理・ツール活用術と採用への影響』についてです。編集の精度とスピードを上げるために、藤村さんが実施されていることやツールについても教えていただきました。メディアの評価基準の一つが「採用への影響度」でもあったようです。ブランドを一貫して通す『サイボウズ式』から多くのことを学べます。

「質の高い顧客の獲得、醸成」というハードルを越える為の秘訣とは

「量」よりも「質」を求めることで、優良顧客を獲得できる成果に繋げられることが挙げられます。そのために、必要なツール活用を本記事内では取り上げています。

Google、プロ仕様のイラストが誰にでも描けるツールを公開

全ての人へ。デザインを劇的に早くする機能がGoogleから登場しました。手書きの図を提案書レベルの図になおしてくれます。

【プレミアム】『サイボウズ式』編集長 藤村さんの社内を巻き込むコミュニケーション仕事術 第5話

連載5回目は『サイボウズというブランドのつくり方 – 予算とSNS活用』についてです。メディア戦略に限られた予算をどう使うべきか、悩まれている読者の方も多いのではないでしょうか。また、ブランドを拡く認知させるための記事構成やSNS活用についても、サイボウズ式ではルール化されて取り組まれていました。ぜひご覧ください。

アジア圏共通のオープンソースフォント『源ノ明朝』リリース開始!

Webにおける書体に革命を起こしたビッグプロジェクト、始動。アジア圏共通のオープンソースフォント『源ノ明朝』がリリースされ、反響を読んでいます。

【プレミアム】『サイボウズ式』編集長 藤村さんの社内を巻き込むコミュニケーション仕事術 第4話

連載4回目は『編集でブランドを導くための「コツ」と「アイデア」』についてです。メディアは一人の力では作れません。チームが成り立ってこそですが、一人ひとりの個性をまとめて社のブランドとして発信することは一筋縄ではいかないはずです。サイボウズ式にはそのバランスを保つための編集術とマインドがありました。

30億円調達した料理レシピサイト「kurashiru(クラシル)」とは?

コンテンツサイトは飽きたと思う方へ。2015年に始まった新興のメディアサイト「クラシル」が30億円を調達したことを伝える記事です。人を惹きつけるのはいつの時代も(広義の)コンテンツであることが学べます。

【プレミアム】『サイボウズ式』編集長 藤村さんの社内を巻き込むコミュニケーション仕事術 第3話

連載3回目は『メディアのビジョンを軸にした「コンテクスト」と「編集」』についてです。メディアを通してさまざまなインタビューを実施されたり、アイデアを発信し続けられている『サイボウズ式』。そのコンテンツに一貫して感じる「コンテクスト」は、どのようにして作られ守られるのか、事例とともにヒアリングしました。

【プレミアム】ドローン空撮でキャンプ場予約に差別化とインパクトを。『Campism(キャンプイズム)』酒井さんインタビュー(1)

偶然の巡り合わせから、ドローンでキャンプ場を空撮するという発想にたどり着く。キャンプへの想いや、キャンパーさんのニーズを読み取れる立場であるからこそ出来上がった『Campism』。メディアができるまでの挑戦や苦労など語っていただきました。

モノづくり日本の新たなる挑戦。「デザインの力」が変える未来。

BtoB市場でとりわけ「ものづくり」における市場にいる企業にも、デザインの力を考えるときが来ています。「デザイン志向」という観点…「思考」とは単に漢字が違うというだけでなく、方向性までそちらに向けよ、という強いメッセージです。

ABテストを劇的に効率化する「Google Optimize 無償版」がリリース

ABテストをやってみたかった人へ。シンプルな操作でABテストを実行できるツールがGoogleより無償提供されました。

【プレミアム】『サイボウズ式』編集長 藤村さんの社内を巻き込むコミュニケーション仕事術 第2話

連載第2話は『社内外でオウンドメディアへの評価を熟成させていく仕組みづくり』についてです。社内では意見を活発に交換し浸透を深め、外部のライターに対してはある基準を軸に評価していく。組織としての風土がとても感じられるインタビューとなりました。

【プレミアム】『サイボウズ式』編集長 藤村さんの社内を巻き込むコミュニケーション仕事術 第1話

サイボウズのブランドを形作る『サイボウズ式』。このメディアの編集長として社内外のコミュニケーションを図られている藤村さんの仕事観と想いをインタビューしました。連載1回目は『自由なアイデアを出し合うために「ファシリテーター」の役割を明確化する』についてです。

ニトリが店舗を“都心型”へ。想像以上の売上UPはなぜ?

新規顧客開拓を考える人へ。ニトリが都心に店舗を構え、赤字でもよいとの覚悟で商品を設置した結果、売上高が目標の5割以上増えたそうです。

ブラウザが自動で人間を判断してセキュリティを強化する仕組み

スパムやログイン画面のセキュリティ対策を考えている人へ。コンピューターからの自動投稿を防ぐ新しい技術が出てきています。