記事一覧情報

常時SSL化はなぜ必要?SSL証明書はどれを選べば暗号化強度が高い?

まだ常時SSL対応をしていないサイト運営者の方へ。レンタルサーバーのCPIスタッフブログで常時SSLおよびSSL証明書について分かりやすく書かれています。

GDPRの影響でWHOISデータが一時的に非公開になるかもしれない

GDPRの影響が気になっている方へ。ICANNの新モデルへの移行の状況次第では、GDPRの影響でWHOISデータが一時的に非公開になるかもしれない、と報じられています。

「アカウントを安全に保ち続けましょう」Twitter、全ユーザーにパスワード変更メッセージ

Twitterを使っている方へ。Twitterは全ユーザーに対してパスワード変更のメッセージを表示しています。内部バグによりパスワードが平文で保存されていたことに起因。他システムと同じパスワードを使っている方は変更しておいたほうがいいかもしれません。

5月25日になる前にGoogle アナリティクスの設定変更をしないと過去のデータが消えます

みなさんへ。EUの一般データ保護規則(GDPR)への対応のひとつ。2018年5月25日になる前にGoogle アナリティクスのデータ保持期間の設定を忘れずにやっておきましょう。

Google URL Shorter「goo.gl」が2019年3月終了。匿名ユーザー利用は4月13日に終了

URL短縮サービスgoo.glを使っている方へ。Google URL Shorter「goo.gl」が2019年3月30日に完全終了すると発表がありました。

モバイルファーストインデックス(MFI)本格展開をGoogleが発表

MFIの動向が気になっていた方へ。2018年3月27日Googleがモバイルファーストインデックス(MFI)本格展開を発表しました。

Facebookに続いてGoogleも仮想通貨の広告を禁止

仮想通貨に関連した事業を行っている方へ。Facebookに続いてGoogleも仮想通貨の広告掲載取りやめを発表しました。

3月上旬に実施されたGoogleコアアルゴリズムの更新で大きめの順位変動あり

3月に入って検索順位変動を感じている方へ。元記事は海外SEO情報ブログから。3月上旬Googleが行ったコアアルゴリズム更新は比較的大きい範囲で影響があったようです。

サイト全体のHTTPS化、2018年7月までに対応したほうがユーザーは安心です

サイト全体のHTTPS化対応をいつするか決めかねている方へ。2018年7月に公開が予定されているGoogle Chrome 68からHTTPS対応していないサイトのURLアドレス欄に「保護されていない通信」のラベルが表示されます。

2018年4月18日から適用されるYahoo! JAPAN広告掲載基準の変更

Yahoo!プロモーション広告運用をしている方へ。元記事ではYahoo! JAPAN広告掲載基準変更により影響を受ける方が多いと想定される箇所についてまとめています。

改正割賦販売法、ECサイトの対応は2018年3月まで

ECサイト運用をしている方へ。改正割賦販売法への対応、ECサイトは2018年3月までに対応しなくてはなりません。対策漏れがないか確認しておきましょう。

ページ読み込み速度がモバイル検索のランキング要素になります

サイト運用担当の方へ。Googleは、 2018年7月からページの読み込み速度をモバイル検索のランキング要素として使用することを発表しました。

Search Consoleが新しくなります

Search Consoleをチェックしている方へ。新しい Search Console のベータ版をすべてのサイトに順次対応していくことをGoogleが発表しました。

WordPress5.0からエディタがGutenberg に変更

WordPressを使っている方へ。2018年に登場予定のWordPress5.0から、ブログの投稿画面がより高機能なGutenbergに変更されます。GoogleSiteなどと同様、ブロック単位で移動が可能なエディタです。

AMPページはティーザーページじゃない

AMP対応をしている方へ。AMP規格のアップデートについて、Googleウェブマスター向け公式ブログ日本版でも正式に公開されています。

EU向けECサイトやWebサービスを提供している場合はGDPR対策必要?

EU向けECサイトやWebサービスを提供しているサイトを運用している方へ。EUの個人データ保護の法規制「GDPR」の施行まであと半年。対応が必要かどうかの確認を。

ネット上にはびこる虚偽・誇大表現など改善要求・指導へ省庁が動く

医療系サイトや比較サイトの運用をしている方へ。虚偽・誇大表現などに対して厚生労働省や消費者が改善要求・規制を強めています。ユーザーに誤解をさせるような表現をしないサイトづくり・広告運用を心がけましょう。

11月停止前にGoogle AdWords ユニバーサルアプリキャンペーン(UAC)への移行を

AdWords広告運用をされている方へ。今年中にすべての AdWords アプリインストールキャンペーンはユニバーサルアプリキャンペーン(UAC)へ移行されます。アナグラムさんがUACについて分かりやすくまとめてくれています。

常時SSL対応、欧米約45%に較べアジアは8.6%と低い状況

SSL対応に迷っている方へ。株式会社あとらす二十一は、世界・国内主要企業サイトの常時SSL(https)対応状況についての調査結果を発表しています。欧州・北米が高い傾向にあり、日本企業サイトの常時SSL対応は1割程度となっています。

Search Console 検索アナリティクスがシステム改良

Search Consoleをチェックしている人へ。Google は、Search Console の検索アナリティクスに改良を加えたそうです。目に見える増減がレポートに発生するサイトがあるかもしれません。

ラックが提供する無料のセキュリティ自己診断サービス「自診くん」

PCやスマホのセキュリティが心配な方へ。セキュリティサービス会社・株式会社ラックが、無料でセキュリティ自己診断サービス「自診くん」を開発・提供を開始しています。

Airbnbが民泊だけでなく国内のホテル・旅館予約に本格参入

Airbnbなど海外のシェア企業に注目している人へ。オンライン旅行予約会社と手を結んで民泊だけでなく一般のホテルや旅館予約もできるようになったようです。

改正個人情報保護法。Webディレクターには関係ない、と思っていませんか?

改正個人情報保護法はWebディレクター・ウェブ担当者は知らなくても大丈夫、と思っている方へ。改正される個人情報保護法では従業員も含め1件でも個人情報を持っているすべての企業が対象になります。また、Googleのポリシー変更もありました。

3月初旬のSEO変動。フレッドアップデートとは?

3月に検索順位が変動した人へ。フレッドアップデートと呼ばれるアップデートがGoogle 非公式ながら分析されています。

不適切なコンテンツと表示されたくない!YouTubeから広告が撤退

Googleの今後の広告ポリシー動向が気になる方へ。世界6位の広告代理店ハバスがYouTubeへの広告出稿を停止しました。不適切なコンテンツとともに広告を表示されたくないと考える広告主が多いためです。

SEO世界最大のディレクトリサービス、DMOZが間もなく終了

SEOでDMOZに登録していた人へ。3月14日をもってDMOZは終了します。特に何にも影響はありませんが、話のネタに。

アスクル火災を教訓にリスク管理を考える

鎮火まで6日を要したアスクル倉庫火災。アスクルは設備や在庫商品の損失や消費者への影響など業績への影響が把握できるまで決算発表時期を遅らせることを発表しています。ネット通販のみならずすべての流通業の方はリスク管理を考えておきましょう。

ディスプレイ広告

不特定多数の消費者への広告が一律に勧誘に当たらないということはできない

2017年1月24日、サン・クロレラ販売の広告手法を巡る訴訟の最高裁判決で、不特定多数の消費者に向けた広告が勧誘に含まれるかどうかの解釈に「広告も含まれる場合がある」としました。ECサイトや通販、また商品紹介を行っている広告などにおいて今後影響がある可能性がありますので記事に目を通しておきましょう。

iPhoneアプリを作っていて、App Indexingを使っていた人は注意

iPhoneアプリを作っていて、App Indexingを使っていた人は注意です。Appleの仕様変更によりApp Indexingができなくなり、ランキング効果もなくなりました。

CMS「Jimdo」SSL化に伴う、カスタマイズされたサイトにおける注意点とは?

CMSでも日本でとても人気がある「Jimdo」。2016年末に、全サイトSSL化を無償対応で行ったことで、多くのユーザに喜ばれましたが、過去に「カスタマイズ」をしていたユーザにとっては気をつけなければならない点も発生してしまいました。Jimdoユーザーだけでなく、これから使おうと検討されている方にも、必見です。